サプリメントで医療を変える

我が国は、経済活動の発展や社会インフラの整備、医療技術の進歩にともない高齢化がすすみ、諸外国でも経験のない長寿社会の到来が予見されています。

「日々の健康を維持し、快適な生活をしたい」という志向が高まる中、生活習慣・食習慣を見直すとともに、健康食品やサプリメントに対する期待や役割はますます大きくなっています。
また、予防医療がプライマリケアの中で重要視されつつある中で、補完手段としてサプリメントの存在価値が見直されており、医療現場では適正な情報を提供できる製品が必要とされています。

わたしどもは、健康保持・増進に向き合っている医療従事者のお手伝いとして、安全性が確保された素材を用い、ニーズに応じた製品開発を行っています。
そして、発売後も安心して長くご使用いただくために、様々な臨床研究や、学会等を通じた啓発活動を行なっています。

サプリメントが医療関係者に支持され、医療の中で当たり前のように使われるようになることにより、多くの人々の健康保持と健康増進に貢献することを目指しています。

代表取締役 村瀬 仁章

村瀬仁章プロフィール

1967年 12月24日生まれ
1991年 早稲田大学政治経済学部政治学科卒業
2002年12月 三井物産㈱関西支社、インドネシア大学留学、三井物産㈱ジャカルタ事務所、東京本店勤務を経て退職。一貫して食料部門で働き、特に東京本店時代に健康食品の開発・販売に尽力する。
2003年2月 上司及び取引先の出資を仰ぎ㈱グロービア設立。

モットー

1.「己の損得を超える」
2.「温故創新」日本の伝統的価値を見直し、現在にマッチした新しい価値として創造する。

経営理念

明日おだやかに、自分らしく生きることを医療のそばから応援します。

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